ドクター・中松 パター

パターは腕より道具!
世界初のコンピュータ計算のパターを10年がかりで発明。
従来とは違う新素材の特殊合金を使用。
ヘッドは特許形状により、抜群の距離コントロール・打球感・方向性・引っかけ防止を実現!
Dr.中松パターの科学的根拠はここにある!!
世界最大の太さを誇る極太グリップに、ドクター中松式握りかた(両手の親指をそろえて握る)を採用することにより、「こねり」と呼ばれる手首の返しを解消。
ヘッドのブレをなくし、自然な球の転がりにより方向性がアップしました。自分の考えたところへ確実にストロークできます。
その理由はヘッドのフェースがいつもボールにスクェアにお当るからで、サイドスピンがかからなくなり球が縦に回転するようになります。
押し出したり、引っかけたりすることも少なくなります。
両足先結んだ線とパターヘッドを平行に、ボールとフェース面を直角にセット。
両肩と両肘と両手首で六角形を作り、肩を固定し、前ひじを突きだしシャフト・ヘッドが平行移動するように振る。
スイートスポットに当ると「ピーン」と美しい音色が鳴り響くような構造。
ヘッドからの特殊音を人体がインプット・メモリーすることによって距離感や力加減をコントロールさせ、カップインへの成功率を高める。というシステムです。
中松理論とその特長
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スコアが抜群に良くなりHCが上がる。
長いゴルフコースで多少ドラバーが遠くへ飛んでもスコアの改善につながりません。
スコアを確実に良くするのはパターであることは皆様ご存知ですが、何故中松パターはスコアが良くなるのでしょうか。
- 両手首、両肩で構成される平行多角形でストロークするので常にヘッドの打球面が平行に走るのでボールの方向性が良い。
- タマ足が素晴しくキレイ(プロラインが出る)
ヘッドの打球面が常にボールにスクエアに当るので、サイドスピンがかからず球スジがいい。 - ボールをヘッドの端でミスパットしても、中松グリップによりヘッドがブレないので方向性が良い。
- 中松ヘッドは中空なので、スイートスポットが広い。
- 中松グリップにより、手首のこねりがなくボールのころがりが素直である。
- 中松グリップは太いので手首が動かない。
- 手首が最初から折れて握るのでこれ以上折れないので安心。
- ヘッドの出しかたが目標ラインにまっすぐ出る。
- シャフトの対辺上で打球できる理想的構造。
- パターと人体を一つのコンピュータシステムと考え、中松ヘッドからの特殊音を人体のCPUにインプットしてメモリし、これをアウトプットしてボールの距離をコントロールするという従来のパターでは不可能な全く新しい中松理論。
- ひっかけたタマでも入る。中松ヘッドのワレ目が自動補正。
- 手にタッチが敏感に伝わり感触が良い。
- 中松ヘッドの快適な打球音・・・グリーンに響くメロディ・・・がプレイを愉快にする。
- プレッシャーがかかった時には最高。
- USGAの公認を得ているので、公式戦に使用出来、公式記録となる。
- 全世界特許なので、購入した「あなた」しか持っていない独占兵器。
- グリップが太くても普通のフルセットバックに入るように設計されています。
- 健康に良い。
従来のグリップでは胸をしめつけ胸を打つので、しらずしらず助骨にヒビが入り、又、血圧が昇り、脳溢血になり、心臓にも良くなかった。アイゼンハワー大統領が主治医からパットを禁止され、又グリーン上で死んだ例が多くあるのもこのためです。
ドクター中松パターは中松グリップにより助骨にヒビ割れしない事は勿論、血圧の上昇や心臓ストレスが極めて少なく、健康に極めて良くゴルフを健康的なスポーツによみがえらせました。
世界初のコンピュータ計算のパターを10年がかりで発明。従来とは違う新素材の特殊合金を使用。
ヘッドは特許形状により、抜群の距離コントロール・打球感・方向性・引っかけ防止を実現!

| にぎり方 | |||
|---|---|---|---|
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先ず左親指を出して握り | ![]() ![]() |
次に、右親指を左親指に平行に添えて他の指は左手指に重ねて握る |
| 振り方 | |||
|---|---|---|---|
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両肩と左手首で形成する平行四辺形でシャフトとヘッドが平行移動するように振る。 流さず止める。 |
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従来の振り方 |
| 構え方 | 距離コントロール | |
|---|---|---|
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ドクター中松パターはコンピュータ理論を用いています。 人体と中松パターを一体としてコンピュータと考え、中松ヘッドからの音を人体にインプットし、メモリしておけば、逆に距離をコントロールできます。 |
ドクター中松 パター試打動画
ご自宅でもすぐに実感していただけます。

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