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(2)1番は、たとえば今朝使ったんじゃないかと思うんです。2番目ですともう乾いているんじゃないかと思いまして、それで2番にしました。
(3)両サイドがなるべく倒れないように真ん中の方をとりますと両サイドもそのまま後まで使うまでにきれいに乾くかなというふうに考えましたので3番にしました。
(4)創造学的に勉強した内容から、要するに愛である、人に譲るという考え方が前提に立つわけですから、したがって、何人いるかがちょっと前提条件としてなかったんですけれども、一応五人以上いるという前提で、1番から順番に渡してやって、自分のは一番最後のものを使う。こういう気持ちという旨が多少あるのじゃないかなと。それと一番安全であるという面があるわけですね。皆がいなくなってから自分が一番最後の5を使用する。こういう考え方で5番目にしました。
(5)私が考えたのは、1番ですと一番時間的に見ましても一番後に時間的にずれていると思いましたので、5番ですと壁に当たっていますので、蒸発しにくいんじゃないかと。水分が抜けないじゃないかということで、時間的なことを考えまして4番目にしました。